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OUR TECHNOLOGY

九州大学発のプラズマ技術で、 食品の鮮度を守る。

九州大学の研究から生まれた、世界初の食品鮮度保持プラズマ技術。タベテクのプラズマ発生装置は、放電によって空気中にプラズマを生成し、殺菌作用と抗酸化物質の生成を同時に実現します。

農薬や化学薬品を一切使用せず、食品本来の品質を保ちながら保存期間を大幅に延長します。コンパクトな装置1台で、倉庫や物流施設の食品保存環境を劇的に改善します。

プラズマ装置
実証データ
カビ発生率

95%以上抑制

無処理69個 vs 装置導入3個
不知火(柑橘)

常温で半年以上保存

2022年1月 実証実験完了
装置サイズ

15 × 25 × 25.5 cm

コンパクト設計
月額電気代

100〜200円

24時間稼働
薬剤使用

完全不使用

農薬・化学薬品ゼロ
プラズマ技術の仕組み
[01]

放電

装置内の電極間で放電を発生させ、空気中にプラズマを生成します。

[02]

殺菌・抗酸化

生成されたプラズマが殺菌作用と抗酸化物質の生成を同時に行います。

[03]

鮮度保持

食品の酸化を防ぎ、カビの発生を抑制。常温での長期保存を実現します。

みかん比較

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